独特の響きを追求したスクリャービン。
作品番号が進むにつれ、
響きが前衛的になっていくのが
おわかりいただけると思います。

しかし、あまり、難しく考えず、
不思議な響き...と思って
聴いていただければ十分です。

個人的には
作品8-1  05:37
作品8-12 36:18
作品42-5 51:10

あたりをお勧めしますが、あとはお好みで。